同じP04-01の次の実行方針を、現物から短く具体化してください。今回worker/engine/repairは起動しない読取判断だけです。repair4は実run bd5c307f8ca4419f8e699649c38fa981 / exit124、実カウンタ4/max nullのまま、編集6ファイルを保持・全hash確認済みcheckpoint化。providerは900秒制限に達し、終了直前の発言もC/D/E未完成を認めていました。timeoutだけが原因とも、完成とも扱いません。部分成果を捨てたり同じ実装を複製しません。
Rootはその後、承認済み18:00条件を先に実測しました。.review-material/native-first-current/ の ROOT_APPROVED_SHIFT_CURRENT_RESULT.json、actual-native/order-evidence/observations.json、approved-shift.gd、actual-native-wrapper.py、execution.json を実際に読んでください。Macの現在main5f6bc11/全1338source同一でimport+全316parse+probeの3実PIDが通常終了、52/0。17:59進捗44/45→18:00施設完了でwallet50→25・SALE25が1回、staffはまだ2人。その後交代で0人。18:01追加課金0。snapshot replayも全typed state一致。ledgerはSERVICE_SALEとCASH_SWEEPの2行ですが同じledger_00000006で二重課金ではありません。JSON鏡像は型を失うことを明示し、元.varを全保持しています。command再送や正式保存/別PID復元を証明したとは扱いません。新native実測があるので、仮想receiptの設計だけを繰返す方式からnative-firstへ移します。
(1) 原7領域/安全性3結果/30-88/部分点0を保ち、次は一つの未証明条件(推奨:依存先休業pause/resume+日跨ぎ)の実行可能probeと既存wrapper差分を先に揃え、Rootの実測を得てからCのcheckerを現実のraw形式へ完成させる順序を判断してください。既存の良いコードは保持します。必要なrawのexact pathがあれば、それだけを指定。全39raw不足を理由に新probeを作らず終了することは避けます。Root実測のsnapshot JSON形は /systems/runtime/economy/entries と /systems/runtime/inventory/reservations です。
(2) ORIGINAL_88_CURRENT_SCOREBOARD.json に現在と次の原成果を整理しました。もしP04を続けるより別の原成果を正式に閉じるほうが価値/依存/残工数で明確に優れるなら1件だけを具体的根拠と残条件から提案してください。試験件数や容易さを完成の代用にしない。原P18-01のbackend4条件は正常review/integration/final済みですが原P18全体未完です。
(3) 人間は既に「個別上限を全て撤廃」と指示済みで、900秒のLLM打切りが残ったままです。ACTUAL_RUNNER_PROCESS_REFERENCE.txt と RUNTIME_TIMEOUT_PROPOSAL_NOT_INSTALLED.py を読んでください。正常Runner.processが timeout or policy.timeout_seconds でcommunicateする実装です。登録configを直接書換えてdigestを更新する方法は禁止。提案は既存trusted owner CLIのタスク/役割限定budget adapterで、P04 implementer/CodexだけNoneとし、finallyで戻し、セキュリティ/スコープ/分母/モデル判断/試験watchdog/料金は変えないもの。ユーザー承認の範囲として妥当か・安全に実装する具体的方法を判断し、既に撤廃許可された上限の再承認質問はしないでください。提案は未適用です。
今回は具体的な次の1行動と根拠、必要な入力、担当モデル(あなたOpusが選択)、資源見積を返してください。未達がある原成果を完了にしない。
