P04-01を原成果単位で正式に閉じる進め方を判断してください。repair6は正常terminal0、Runner submitted=5475391647a29d5fcb8eec4b416cfa14cf4d4a2c、使用済6/max null。worktreeはclean。Cをまた細分化/全再実装しません。Cの補正済みactual rawでverify_native PASS、所有/保存/台帳個別検査PASS、23+短縮SHA2負例reject、既存14否定とA/B正負対照PASS、各Python確認1回ずつ。全文SHAだけを許可し、合成補正は廃止済み。Cは原P04全体受入ではありません。
次の実物を読んでください: 現提出の docs/plans/original-completion-2026-10-02/execution/p04-01/{CHECKER_PROTOCOL.md,EVIDENCE_COLLECTION.md,c-native-validation.json}、tools/check_p04_order_evidence.py（特にREQUIRED,coverage,verify_native,verify）、登録input.jsonの全受入条件。
Root追加生証拠はまだCのbundleに混ぜていません。現本番main9694f50、製品source1338は実測5f6と同一。既存カタログの2名を公開hireしてDAY/NIGHT交代/00:00工资255一回、依存厨房休業の日跨ぎ保持→1442完了25一回、Writer/別PIDReader全14typed SHA一致/元20member不変が実測済み。さらに同一create_service_request/同keyを受付前・停止中・完了後に再送し既処理キーで拒否、Runtime全typed状態不変。正式Readerでloaded-before/paused/afterの3点にも再送し全状態不変。合計6ペアの前後VAR SHA一致、元作成command45と予約1が同一、追加生成/課金0。全native owned正常終了、source/default profile/doc4不変。Rootreports: /Users/korizatou114/Projects/とりにく工房ゲーム制作部/docs/plans/original-completion-2026-10-02/execution/p04-01-current-recheck-20261015/ROOT_PAID_SHIFT_MIDNIGHT_FORMAL_RESULT.json と /Users/korizatou114/Projects/とりにく工房ゲーム制作部/docs/plans/original-completion-2026-10-02/execution/p04-01-current-recheck-20261015/ROOT_SAME_MINUTE_RESEND_FORMAL_RESULT.json。元raw全ファイルはそのreportの正確なローカルpathに保持。Rootは既存guarded wrapper/cache/正式WriterReaderを再利用し、製品値・コードの変更0、原成果加点0。
(1) 新547版の登録whole validateは未実施です。旧976版のmissing index失敗は実施済みですが版が違います。現在のRunner submittedから通常進行できるのはvalidate/waitです。既知missing indexを重複検査し続けない方針を保ちつつ、この547新提出版に必須の初回登録検証を正常に1回実施し、実際の未達を記録してから既存taskを通常repairへ進めるべきか判断してください。状態DBの直接書換え/架空PASS/別task複製/登録gate緩和はしません。
(2) 原P04-01全体（7領域/安全性3結果/15条件+EV/30-88/部分点0）を閉じる残条件を、現在原仕様と承認済みD05の根拠、既存採用証拠、Root現版追加証拠、不足raw/collectorに分けて整理し、次の実装/実測を具体化してください。C局所完了を反復するのでなく、残native境界のうち束ねられるcaseを同seed/別case系列を保持してまとめ、Root一括実測→実rawからindexを作るcollector→必須検証→独立whole review→通常統合finalまでの計画にしてください。元39rawを読了扱いにせず、版/設定/入力/環境を照合した実有効部分だけ再利用。
優先候補は停電→閉店同Tick、未完了service夜番不在/残業、退出/忍耐/破壊、reachable EV。Rootは p04-01-power-completion-boundary-r01.gd 等既存専用probeと新paid/再送probeを保持しているので全文再実装しない。命名された各条件に対し本当に元受入に必要な状態系列だけを計画し、1case1process/試験件数を目標にしない。checkerが旧scalar測定だけで未収集条件を通す設計なら全native条件への結合を完成させ、実測なしのcounts,trueを捏造するcollectorは作らない。
次に閉じる原IDはP04-01を維持します。Rootは実装担当のsourceを直接修正せず、受入QAの準備・実測・証拠照合を担当します。適切なCodexモデルはあなたが選び、CとRootの既存成果を再利用して範囲と概算資源を示してください。未確定仕様は明示し、独立作業を継続。新しい予算/上限/権限/課金の再承認待ちは作りません。
