diff --git a/provisional/phy-editor-feedback.md b/provisional/phy-editor-feedback.md index 9cb8c08..84ca1be 100644 --- a/provisional/phy-editor-feedback.md +++ b/provisional/phy-editor-feedback.md @@ -55,6 +55,7 @@ - 長押しの詳細: 選択先が上がる間隔、インジケータの見た目、長押しとドラッグの切り分け(長押しで階層を選んでからドラッグに移れるか)。 - 個別回転とクラスター化してからの回転のどちらを主な操作にするか。 +- キー割り当て。叩き台をモックに入れて試す。叩き台と残っている問いは [phy-editor-keybindings.md](phy-editor-keybindings.md)。 - グリッドの刻みの候補値。0.25U刻みはズーム1倍で16pxずつ飛び、ドラッグでの細かい調整がしづらい。 - どこまでアイコンのみのボタンにするか。 - ホイールでのカーソル中心ズーム、ホバー時の強調(モックに無い。未議論)。 @@ -63,7 +64,6 @@ 試さなくても決められる、または試す前に決めておく必要があるもの。 -- キー割り当て。叩き台と残っている問いは [phy-editor-keybindings.md](phy-editor-keybindings.md)。 - UIでの呼び方。PHY・ELCなどのレイヤー名は設計上の仮称で、画面に出すかどうかは別途決める(「PHYの木」→「階層」など)。 - コピー&ペースト(モックに無い。未議論)。新しいIDの振り方と他の層からの参照の扱いはデータモデルの問いで、 メインドキュメント側に置くべきものかもしれない。