diff --git a/CLAUDE.md b/CLAUDE.md index 7c90971..7f0ea4b 100644 --- a/CLAUDE.md +++ b/CLAUDE.md @@ -40,10 +40,11 @@ PHY(物理配置) / ELC(電気配線) / IDX(キー識別) / MAP(キーマップ) - 却下案の再提案を防ぐ情報は、比較ではなく**制約文**として書く。 - ✗ `B案はKLEパーサーが壊れるので却下した` - ○ `クラスター情報はKLE JSONに出力しない(KLE互換性の制約)` -- 末尾に `## 検討済み・非採用` を置き、落とした案を**1案1行**で残す。理由は書かず、journalファイル名を参照する。 +- 落とした案があれば、末尾に `## 検討済み・非採用` を置き、**1案1行**で残す。理由は書かず、journalファイル名を参照する。 - 例: `- labels[9] へのID埋め込み (journal/2026-09-16-cluster-metadata.md)` - コミットは `git log --oneline -- journal/2026-09-16-cluster-metadata.md` で引ける(journal削除後も追跡可) - - 目安5行まで。増えたら古いものから落とす。ここが長くなるのは書きすぎのサイン。 + - 載せるのは、実際に検討した別方針のうち再提案されうるものに限る。本文の制約文で足りるなら重複させない。 + - 目安5行まで。増えたら、再提案を防ぐ必要性が低いものから落とす。長くなるのは書きすぎのサイン。 ### 2. 履歴と根拠