provisional: PHY Editorのキー割り当ての叩き台を置く
KLEから移ってくる利用者を想定し、KLEの割り当てを土台にした。 Shift+矢印はサイズ変更(KLEと同じ)。移動の刻みは修飾キーでなくグリッドの状態で持ち、ドラッグと共有する。 回転はPgUp/PgDnでPgUpが正方向。4方向で隣のキーへ移る操作は当面作らず、Tabの順送りで試す。 キーの判定は記号・文字をevent.key、Shift+数字をevent.codeで行う基準を足した。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01ABrbf2SmjALke8YHxqeLuC
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@@ -36,6 +36,7 @@
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- 移動・サイズ変更・削除をキーボードで操作できる。削除は参照の確認(T-15)を省かない。確認は操作した場所の近くに出す。
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- 矢印キーでの移動方向は、直近の親(クラスター・VariantGroup)の軸方向。ドラッグと同じ。
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- 移動の刻みはグリッドの状態として持ち、矢印キーとドラッグが同じ刻みに従う。修飾キーで刻みを変えない。
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- 複数選択に対して回転以外の操作(移動など)もできる。
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- 複数キーを共通の中心で回したいなら、それはクラスターをなす。選択ノードを個別に回転する操作はそれとして残す。
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@@ -54,8 +55,7 @@
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- 長押しの詳細: 選択先が上がる間隔、インジケータの見た目、長押しとドラッグの切り分け(長押しで階層を選んでからドラッグに移れるか)。
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- 個別回転とクラスター化してからの回転のどちらを主な操作にするか。
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- ドラッグのスナップの細かさ。0.25U刻みはズーム1倍で16pxずつ飛び、細かい調整がしづらい。キーボード操作で足りるなら不要。
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- 矢印キーの刻み幅(修飾キーで粗く・細かく、など)。
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- グリッドの刻みの候補値。0.25U刻みはズーム1倍で16pxずつ飛び、ドラッグでの細かい調整がしづらい。
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- どこまでアイコンのみのボタンにするか。
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- ホイールでのカーソル中心ズーム、ホバー時の強調(モックに無い。未議論)。
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@@ -63,7 +63,7 @@
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試さなくても決められる、または試す前に決めておく必要があるもの。
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- キー割り当て。候補の一覧とモディファイアを振る基準は [phy-editor-keybindings.md](phy-editor-keybindings.md)。
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- キー割り当て。叩き台と残っている問いは [phy-editor-keybindings.md](phy-editor-keybindings.md)。
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- UIでの呼び方。PHY・ELCなどのレイヤー名は設計上の仮称で、画面に出すかどうかは別途決める(「PHYの木」→「階層」など)。
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- コピー&ペースト(モックに無い。未議論)。新しいIDの振り方と他の層からの参照の扱いはデータモデルの問いで、
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メインドキュメント側に置くべきものかもしれない。
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