mock: バリアントの既定の印・バッジ・作成先を直す(T-30 単位3)

ポップオーバーの既定の印を「既定」の札にする。バッジには名前を書かず、
表示中のバリアント名はツールチップで示す(はみ出しをなくす。T-30の着手前の決定を反映)。
バリアントグループは選択の入れ物(クラスター・バリアント)の中に作る。
そのため domain に createVariantGroupInParent を足し、variant のIDを渡すと
例外になっていた parentNodes を直した。

Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01NznQtmVPoQAnietqwr1auL
This commit is contained in:
2026-10-22 09:19:06 +09:00
co-authored by Claude Opus 5.5
parent fe1b048ea4
commit 38954e9b36
7 changed files with 90 additions and 19 deletions
+1 -2
View File
@@ -81,7 +81,7 @@ T-29 のコードを作り直さず、[phy-editor-feedback.md](phy-editor-feedba
| --- | --- | --- | --- |
| 1 | 選択の描画層 | 選択枠を太くし、`NodeSvg` の再帰から外して最前面の層に描く。以後のオーバーレイ(5・8)もこの層に載せる | `NodeSvg.vue`、`PhyEditor.vue` |
| 2 | パネルの幅 | 階層パネルを閉じたら、キャンバスが空いた幅を埋める | `PhyEditor.vue` の `grid-template-columns` |
| 3 | バリアント | ポップオーバーの印を「既定」と分かる見た目にする。バッジの名前のはみ出しを直す。クラスター内のキーから作ったバリアントグループは、そのクラスターの中に作る | `NodeSvg.vue`、`usePhyCommands.ts` |
| 3 | バリアント | ポップオーバーの印を「既定」と分かる見た目にする。バッジには名前を書かず、表示中のバリアント名はツールチップで示す。クラスター内のキーから作ったバリアントグループは、そのクラスターの中に作る | `NodeSvg.vue`、`usePhyCommands.ts` |
| 4 | ドラッグ中の自動スクロール | キーを画面の端へ寄せると、キャンバスがスクロールする | `usePhyCanvasPointer.ts`、`usePhyCanvasView.ts` |
| 5 | クラスターの原点 | 選択中のクラスターにだけ、原点に丸を出す | 1の層 |
| 6 | キー追加の位置 | 選択中のキーの行の右端に追加する。行の判定は `domain/` に純粋関数として実装してテストし、のちにIDX Editorでも使う | `domain/`、`usePhyCommands.ts` |
@@ -94,7 +94,6 @@ T-29 のコードを作り直さず、[phy-editor-feedback.md](phy-editor-feedba
着手前に決めること:
- 3: バッジは名前を書かないのか、バッジの中に名前を収めるのか。
- 6: 行の判定は idx-editor-feedback.md の規則(そろっている軸は座標でまとめ、ずれている軸は隣とのつながりでたどる)をそのまま使ってよいか。
もう1つ、キーを選んでいない・複数選んでいるときにどこへ追加するか。
- 7b: 長押しの間隔の値。リスト方式でどう選ぶか(離した位置で決めるのか、リストを出したあとにクリックするのか)。