From 46905b1e79d802c47698622b7d878a21662bf859 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: EwdErna Date: Wed, 23 Sep 2026 14:51:21 +0900 Subject: [PATCH] =?UTF-8?q?map:=20P-3=E3=81=AB=E6=8E=92=E4=BB=96=E3=82=AD?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=81=8C=E5=AE=9F=E6=A9=9F=E3=81=AE=E5=89=B2=E3=82=8A?= =?UTF-8?q?=E5=BD=93=E3=81=A6=E5=85=88=E3=82=92=E5=85=B1=E6=9C=89=E3=81=99?= =?UTF-8?q?=E3=82=8B=E5=95=8F=E9=A1=8C=E3=82=92=E8=BF=BD=E5=8A=A0=E3=81=99?= =?UTF-8?q?=E3=82=8B?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit VIAの割り当てはrow/col単位で保存されるため、同じ接続先の排他キーは 実機では1つの割り当て先を共有する。書き込み・読み出しでのPHYキーとの 対応を未決事項と完了条件に加え、未決事項を箇条書きに分けた。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01CBmwYrXocgCoFJfxVcKSGH --- MAPレイヤー.md | 8 ++++++-- 1 file changed, 6 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/MAPレイヤー.md b/MAPレイヤー.md index f4f4638..19d52b8 100644 --- a/MAPレイヤー.md +++ b/MAPレイヤー.md @@ -88,5 +88,9 @@ VIAで通信できるという理由だけでMAPの所有データには含め ### P-3 プロジェクトと実機の対応・状態管理 - 位置づけ: 実機への読み書きをMAPへ結び付けるための設計判断。 -- 未決事項: 出力した構成とPHYキーID・通信上のアドレスの対応をどこに保持し、接続した実機とどう照合するか。バリアントや配線の変更後の扱い、プロジェクトと実機の差分・保存・反映の操作も未定。 -- 完了条件: 対応情報の生成・保存・照合方法と状態管理を定め、設計から実機へ反映し、Remap等での変更を元のPHYキーIDへの割り当てとして取り込む手順を確認する。 +- 未決事項: + - 出力した構成とPHYキーID・通信上のアドレスの対応をどこに保持し、接続した実機とどう照合するか。 + - VIAの割り当ては接続先(row/col)単位で保存されるため、同じ接続先に配線された排他キーは、実機では1つの割り当て先を共有する。書き込み時に選択外のバリアントのキーの割り当てをどう扱うか、読み出した値をどのPHYキーへ戻すか(実機側のlayout optionの選択に従うか)。 + - バリアントや配線の変更後の扱い。 + - プロジェクトと実機の差分表示・保存・反映の操作。 +- 完了条件: 対応情報の生成・保存・照合方法と状態管理を定め、設計から実機へ反映し、Remap等での変更を元のPHYキーIDへの割り当てとして取り込む手順を確認する。排他キーを含む構成で、書き込みと読み出しがバリアントの選択に従って元のPHYキーへ対応することを確認する。