chore: Markdownのインデント幅を4に固定し、リストの継続行をスペース4つに揃える
継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。 .vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、 既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。 変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
This commit is contained in:
@@ -11,7 +11,7 @@
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## 案の比較
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| 項目 | 案 | 採否 |
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| --- | --- | --- |
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| d, g | PHYでキーとして持つ / 取り込み時に捨てる | 持つ |
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| 見た目属性 | 捨てる / 解釈せず保持して書き出し時に戻す | 保持。KLEをビュワーに使うとき色などが戻る方が実用的 |
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| ラベル | 捨てる / 参考情報として持つ | 持つ。照合に必要 |
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@@ -19,8 +19,8 @@
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## ユーザーから得た事実・所感
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- l(ステップキー)にはスイッチ位置がずれるものがある(Stepped Caps Lockが典型)。ただし l なら必ずずれるわけではない(昔のXFERなど)
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→ 「キャップの位置・サイズからスイッチ座標を特定する」という本文と食い違う。P-5として分離
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→ 「キャップの位置・サイズからスイッチ座標を特定する」という本文と食い違う。P-5として分離
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- l, n はキーキャップの見た目属性であり、PHYとは別の層が要りそう。キーキャップは設計時に決める必要が薄く、
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カスタムキーボードの文脈に属する。Beyond KLEの範囲かは結論なし
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カスタムキーボードの文脈に属する。Beyond KLEの範囲かは結論なし
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- 一部のキーだけ違うスイッチを使うキーボードもあるので、スイッチ種別はキーごとの上書きが要るかもしれない。PCB用なのでPHYに要るか
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- ラベルのうちどれがMAPに適用できるかは判断できない見込み。自動で適用してユーザーが落とす案もある
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