chore: Markdownのインデント幅を4に固定し、リストの継続行をスペース4つに揃える
継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。 .vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、 既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。 変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
This commit is contained in:
@@ -7,7 +7,7 @@
|
||||
## 案の比較
|
||||
|
||||
| 案 | 採否 |
|
||||
|---|---|
|
||||
| --- | --- |
|
||||
| キャップ形状(l 等)からスイッチ位置を導出 | 不可。l でもずれないキーがある(昔のXFER) |
|
||||
| キーごとにオフセットを持つ | 採用 |
|
||||
| PHY以外の層(キーキャップ層など)で持つ | 不採用 |
|
||||
@@ -17,5 +17,5 @@
|
||||
- Stepped Caps Lockなど、スイッチがキャップ中心からずれるキーがある(ユーザー提供の事実)
|
||||
- ずれるかどうかはキャップ形状から決まらないので、キーごとに持つしかない
|
||||
- スイッチ位置はPCB・プレートの配置を決める物理情報であり、PHYの責務。キーキャップの見た目情報が別層に移っても(P-6)、
|
||||
キャップ外形とスイッチの相対位置は配置そのものなのでPHYに残る
|
||||
キャップ外形とスイッチの相対位置は配置そのものなのでPHYに残る
|
||||
- ローカル座標系にしたのは、キーの回転に追従させるため
|
||||
|
||||
Reference in New Issue
Block a user