chore: Markdownのインデント幅を4に固定し、リストの継続行をスペース4つに揃える

継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。
.vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、
既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。
変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。

Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
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2026-10-19 08:16:12 +09:00
co-authored by Claude Opus 5.5
parent 5c9f4c75ab
commit 85f333cb24
36 changed files with 280 additions and 258 deletions
+5 -5
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@@ -13,7 +13,7 @@
### per-key LEDの表現
| 案 | 位置 | 採否 |
|---|---|---|
| --- | --- | --- |
| キーのboolean | 持たない | ○ |
| キーに追随する自動生成ノード | ノードが座標を持つ | × 座標に自由度がない |
| ユーザーが1個ずつ置く | 持つ | × キー数ぶんの手作業 |
@@ -21,7 +21,7 @@
### 独立して置く部品
| 案 | 対象 | 採否 |
|---|---|---|
| --- | --- | --- |
| 部品ノード(汎用) | LED / OLED / エンコーダ / ネジ穴 / MCU など | ○ |
| LEDノード専用 | LEDのみ | × 次の部品で同じ議論をやり直す |
@@ -57,9 +57,9 @@ partGroup(中身を解釈しないラベル)をそのまま流用できるので
## 捨てた案・送った先
- ファイル単位の「per-key LEDがある」フラグ: キーごとのbooleanから導出できるので存在フラグとしては不要。
既定値を与える設定としては意味があるが、ファイル単位設定の置き場は他にも要求があり別トピックへ。
今回はキーごとのbooleanのみ決め、省略時は false とする
既定値を与える設定としては意味があるが、ファイル単位設定の置き場は他にも要求があり別トピックへ。
今回はキーごとのbooleanのみ決め、省略時は false とする
- レイアウトによって条件付きでLEDの有無が変わる構成: ANSI/ISO Enter のようなキー自体の排他と同じ問題で、
LED固有ではない。マルチレイアウト(未導入の概念)側へ送る
LED固有ではない。マルチレイアウト(未導入の概念)側へ送る
- 部品の表裏をPHYが持つ: PCB設計ツールが決める情報。ただし描画の描き分けとの絡みが残るので P-12
- チェーン順序をPHYが持つ: 電気的な接続なのでELC。ただし接点マトリクスと同じ層でよいかに確信がなく P-11