chore: Markdownのインデント幅を4に固定し、リストの継続行をスペース4つに揃える

継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。
.vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、
既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。
変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。

Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
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2026-10-19 08:16:12 +09:00
co-authored by Claude Opus 5.5
parent 5c9f4c75ab
commit 85f333cb24
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+2 -2
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@@ -6,7 +6,7 @@
- 別課題: エンコーダ(MAP-P-4)、layout option(P-3)
- 当面非対応: リセット系・ブートローダ移行、デバイスの識別表示、キーテスター、custom channel
- 有効な機能: 新規キーボードはGeneratorのビルド設定を正とする。既存キーボードは利用者の申告を信用する(ユーザー案)。
申告はGeneratorの設定と同じ形式にし、新規と既存を1つのモデルで扱う。
申告はGeneratorの設定と同じ形式にし、新規と既存を1つのモデルで扱う。
- 容量(レイヤー数・マクロ個数・容量)は実機から読んで照合する。
- P-2は判断が済んだので、実機で未検証という推測(P-2)に置き換えた。
@@ -28,6 +28,6 @@
## 機能・容量の確認
- VIAから読めるのは容量(レイヤー数、マクロ個数、マクロバッファサイズ)とバージョンだけ。
どの機能を有効にしてビルドしたか(タップダンス、コンボ等)は読めない。キーボード固有のVIA定義JSONにも含まれない。
どの機能を有効にしてビルドしたか(タップダンス、コンボ等)は読めない。キーボード固有のVIA定義JSONにも含まれない。
- 無効な機能のキーコードを書いてもエラーにならず、実機で何もしないだけ。申告の誤りは壊れる方向には働かない。
- 既存キーボードは初期対応の前提ではない(MAPレイヤー.md「概要」)が、申告方式ならモデルを増やさずに扱える。