chore: Markdownのインデント幅を4に固定し、リストの継続行をスペース4つに揃える

継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。
.vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、
既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。
変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。

Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
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2026-10-19 08:16:12 +09:00
co-authored by Claude Opus 5.5
parent 5c9f4c75ab
commit 85f333cb24
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+5 -5
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@@ -18,7 +18,7 @@
- 追加したキーが既存のキーに重なる(モックでは、最後に選んだキーの右隣、同じ親の中に置く)。
- 案: IDXで出た行の判定規則を流用し、選択中のキーの行の右端に追加する。
- ロウスタッガードでもカラムスタッガードでも同じ規則を使う。カラムスタッガードでは、追加したキーが
想定の縦ずれと違う位置に出ることがあるが、利用者が直せばよい。
想定の縦ずれと違う位置に出ることがあるが、利用者が直せばよい。
### クラスターの表示
@@ -37,10 +37,10 @@
### バリアント
- 切り替えのポップオーバーで、どちらを表示していても Option A に印が付いている
(モックでは、印は既定のバリアントを示す。初版「バリアントの切り替え」のとおり)。
(モックでは、印は既定のバリアントを示す。初版「バリアントの切り替え」のとおり)。
- 既定の印のままでよい。既定の印だと分かる見た目にする(「既定」と書くなど)。
- バッジの外にバリアント名がはみ出しているように見える(モックでは、バッジの枠は26px四方で、
その中に表示中のバリアント名を書いている。名前が長いと枠からはみ出す)。
その中に表示中のバリアント名を書いている。名前が長いと枠からはみ出す)。
- 案: 名前を書かずバッジだけにする、またはバッジの中に名前を収める。
- クラスター内のキーを選んでバリアントグループを作ると、クラスターの外に作られる。クラスターの中に作るほうがよい。
@@ -56,9 +56,9 @@
- 色違いの十字で示す。
- スタビライザー位置はキーの幅から推定して表示だけする(データは変えない)。
- スイッチ位置のオフセット(`switchOffset`)はPHYのデータにあるが、モックのプロパティ欄では入力できない。
スタビライザー位置はPHYのデータに無い。
スタビライザー位置はPHYのデータに無い。
- スイッチの中心がずれるキーが何種類かあるので、プロパティ欄に `switchOffset` の入力欄を置く。
ボタンやキー操作で変える手段は要らない。
ボタンやキー操作で変える手段は要らない。
### 後回し