map: VIAで読み書きする項目と、機能はビルド設定を正とする確認方法を定める
- バージョン、レイヤー数、キーコード割り当て、マクロに対応。エンコーダはMAP-P-4、layout optionはP-3 - リセット系、デバイスの識別表示、キーテスター、custom channelは当面非対応 - 有効な機能は新規キーボードではGeneratorのビルド設定、既存キーボードでは利用者の申告を正とし、容量は実機から読んで照合する - P-2を実機で未検証という推測に置き換える Journal: journal/2026-09-24-via-read-write-scope.md Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_011zrYqwC8nXQX5Kg9Fur6Td
This commit is contained in:
@@ -165,7 +165,7 @@ All → Firmware
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## 既存ツールとの関係
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- **KLE**: PHYデータを表示できる既存のビュワー。KLE JSONの読み書きで連携する
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- **VIA/Remap**: 同じVIA対応実機の割り当てを編集する外部クライアント。外部で調整した結果もMAPエディタで読み出してプロジェクトへ戻す。対応範囲は[MAPのP-2](MAPレイヤー.md#p-2-viaの初期対応範囲)、実機との対応・状態管理は[MAPのP-3](MAPレイヤー.md#p-3-プロジェクトと実機の対応状態管理)で扱う
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- **VIA/Remap**: 同じVIA対応実機の割り当てを編集する外部クライアント。外部で調整した結果もMAPエディタで読み出してプロジェクトへ戻す。読み書きする項目は[MAP「VIAで読み書きする項目」](MAPレイヤー.md#viaで読み書きする項目)、実機との対応・状態管理は[MAPのP-3](MAPレイヤー.md#p-3-プロジェクトと実機の対応状態管理)で扱う
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- **QMK Configurator**: Firmware Generatorのターゲット
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## 配慮事項
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Reference in New Issue
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