mock: 長押しにループ方式とリスト方式を入れ、ツールバーで切り替える(T-30 単位7b)
どちらも押した位置に円形インジケータを、少し離して選択先のリストを出す。 間隔は600msで始まり1000msごとに進む(500ms/450msは早いという所感への対応)。 リスト方式は、ポインタがリストに入ると巡回を止め、離したときに指している行で確定する。 リストへ向かう動きをドラッグと取り違えないよう、リスト方式では長押し後のドラッグをしない。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01ShoEXYqi8PWTjB9E86Ltot
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@@ -86,7 +86,7 @@ T-29 のコードを作り直さず、[phy-editor-feedback.md](phy-editor-feedba
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| 5 | クラスターの原点 | 選択中のクラスターにだけ、原点に丸を出す | 1の層 |
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| 6 | キー追加の位置 | 選択中のキー(複数なら最後に選んだキー)の行の右端に追加する。何も選んでいなければ、同じコンテナの全キーの下に新しい行を作り、その左端に置く。クラスターを選んでいればその中に、バリアントグループを選んでいれば表示中のバリアントの中に、同じように新しい行を作る。行の判定は `domain/` に純粋関数として実装してテストし、のちにIDX Editorでも使う。規則は [idx-editor-feedback.md](idx-editor-feedback.md)「行と列の判定」 | `domain/rows.ts`、`usePhyCommands.ts` |
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| 7a | 長押しの切り出し | 長押しの処理を composable に切り出す。挙動は変えない | `usePhyCanvasPointer.ts` |
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| 7b | 長押しの2方式 | ループ方式(間隔を延ばし、円形インジケータと選択先のリストを付ける)と、長押しでリストを出して選ぶ方式を入れ、切り替えて比べる | 7aの composable |
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| 7b | 長押しの2方式 | ループ方式(間隔を延ばし、円形インジケータと選択先のリストを付ける)と、長押しでリストを出して選ぶ方式を入れ、ツールバーで切り替えて比べる。間隔は、押してから600msで始まり1000msごとに進む。リスト方式は、押した位置から少し離してリストを出し、ポインタがリストに入ったら巡回を止め、離したときに指している行で確定する。リストに入らずに離せば、そのときの巡回先で確定する。ループ方式は長押しのあと動かすと選んだ先をドラッグし、リスト方式はドラッグしない | 7aの composable |
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| 8 | スイッチ・スタビライザーの表示 | 既定は非表示にし、トグルで色違いの十字を出す。プロパティ欄に `switchOffset` の入力欄を置く | 1の層、`PhyProperties.vue` |
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順番の理由: 1で作る層を5と8が使う。2〜5は小さく独立しているので先に片付ける。
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@@ -94,7 +94,6 @@ T-29 のコードを作り直さず、[phy-editor-feedback.md](phy-editor-feedba
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着手前に決めること:
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- 7b: 長押しの間隔の値。リスト方式でどう選ぶか(離した位置で決めるのか、リストを出したあとにクリックするのか)。
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- 8: スタビライザーを付けるキー幅と、幅ごとの位置。これは事実なので、出典で裏取りしてから決める。推測で実装しない。
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覆すときに影響する箇所: `mock/src/ui/phy/`、6の行判定の関数とそのテスト。
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