diff --git a/CLAUDE.md b/CLAUDE.md index 4058988..7c90971 100644 --- a/CLAUDE.md +++ b/CLAUDE.md @@ -69,6 +69,9 @@ PHY(物理配置) / ELC(電気配線) / IDX(キー識別) / MAP(キーマップ) - **現在の仕様・実装が答えに依存する未確認事項**は、仕様書の末尾に残す。2種類ある: - 本文が前提にしている推測 → 本文に `[推測:P-n]` を付け、末尾の `## 未確認事項` に対応項目を置く - 実装前に判断が必要な未解決の問い → 本文タグなしで `## 未確認事項` に直接置く +- 本文が未決の問いに触れるときは、「未決」と書いて終わらせず該当項目へリンクする。 + 同一ファイル内は `[P-3](#p-3-...)`、他ファイルからは `[MAPのP-3](MAPレイヤー.md#p-3-...)` の形とする。 + 問いの内容は `## 未確認事項` にだけ書き、本文へ写さない(二重管理を避ける)。 - 未確認の推測には、**何を確認できれば事実に格上げできるか**を「格上げ条件」として書く。 設計判断には、**何を決めれば解決するか**を「完了条件」として書く。意思決定を事実確認と混同しない。 - 答えに依存せず進められる課題は `backlog/` に置く(ルール5)。保留中の対応範囲・暫定仕様は仕様書に残す。