map: 対応環境をQMKのコミットと使うモジュールの一覧で固定する

- 各モジュールは出所とコミットで指定し、QMK同梱のものはQMKのコミットで決まる
- VIAもモジュールの1つとして扱い、QMKリポジトリ外へ移っても同じ形で指定できるようにする
- MAP-P-6の未決事項からモジュールの指定方法を外す

Journal: journal/2026-09-24-via-module-migration.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_011zrYqwC8nXQX5Kg9Fur6Td
This commit is contained in:
2026-09-24 08:21:59 +09:00
co-authored by Claude Opus 5.5
parent 1414a7d725
commit dccc5f095f
3 changed files with 20 additions and 2 deletions
+3 -1
View File
@@ -88,7 +88,9 @@ QMK本家のVIAには、VIAの管理外にある実機の保存設定(Magic設
- VIAへの対応は、Remapというアプリ全体の機能を再現することを意味しない。
- 初期の実装対象はVIAに限る。
対応するQMKは特定のコミットに固定し、更新するタイミングはユーザーが個別に判断する。
対応環境は、QMKのコミットと、使うモジュールの一覧(各モジュールの出所とコミット)で固定し、
更新するタイミングはユーザーが個別に判断する。QMKに同梱されたモジュールは、QMKのコミットで決まる。
VIAもモジュールの1つとして扱い、QMKリポジトリの外へ移った場合にも同じ形で指定できるようにするため。
MAPエディタのUIには、対応しているVIAプロトコルとキーコード体系のバージョンを明示する。
接続した実機とはこの2つのバージョンで照合し、一致しない実機には対応しない。
実機から取得できるバージョン情報がこの2つに限られるため。