 ewdernaandClaude Opus 5
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map: MAPレイヤーを新設し、実機との読み書きとVIA対応を決める
MAPエディタは割り当ての編集に加え、実機への書き込みと読み出しを一組で
提供する。新規キーボードの設計から実機での調整までを主眼に置くため。
最初の通信プロトコルはVIAとし、独自プロトコルの追加やそのための
ファームウェアのフォークは行わない。
VIA向けキーボード定義の生成はFirmware Generator、ビルドと書き込みは
IDEの責務として、MAP編集の外に置いた。VIAで通信できることと、MAPが
そのデータを所有することは区別する。
Journal: journal/2026-09-22-map-via-workflow.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MtVk8W4yK6j3eCqQpEQBLS
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2026-09-22 22:04:16 +09:00 |
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