継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。 .vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、 既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。 変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。 Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
codexが .agents 側で更新した内容を .claude へ取り込み、名前依存の箇所だけ 置換した。両ツリーの差分はCLAUDE.md/AGENTS.mdとパスの表記のみ。 - 非採用一覧の掲載基準をルール1の変更に合わせる - 本文の「未決」はリンク・課題追加・言及削除のいずれかを判断する(ルール4) - 責務を外へ移したあと、担当範囲が分かる一文と参照が残っているか確認する - doc-lintに未確認事項リンクの参照先・ラベル整合の検査(ERROR)と、 リンクのない課題番号・参照なしの「未決」「未定」の検出(WARN)を追加 - load() のコードフェンス処理が ~~~ や長さ違いを扱えていなかったのを修正 - .Codex という実在しないパスの参照を .agents に修正 Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MtVk8W4yK6j3eCqQpEQBLS