 ewdernaandClaude Opus 5
|
76c349fa0c
|
idx: 全バリアントを1つのorderに並べ、出力時に取捨して番号を詰める
排他キーも別々の要素として並べる。出力はバリアントを選択した構成を単位とし、
対象外のキーを除いた並びの位置をそのままキー番号にする。同じ配線の排他キーは
選択後に同時には残らないため、番号を共有させる必要がない。
保存したorderは選択で書き換えず、番号の互換性は出力レイアウトごとに扱う。
6d0eba9 で「IDXは番号を共有できる」と書いたが、共有をやめる形に変える。
コミュニティレイアウトの並びを取捨で得られるかは、この方式では未検証のため
IDXのP-1として残す。
Journal: journal/2026-09-22-idx-variant-output.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01DKW58HEg8zAQoLrkWByPfD
|
2026-09-22 18:36:09 +09:00 |
|
 ewdernaandClaude Opus 5
|
e1aee6c92c
|
elc: LEDチェーンをバリアントごとに分けないことを確定する
QMKの rgb_matrix はボードに1つで、レイアウトごとに分かれない。
バリアント固有の位置にLEDが載る基板も載らない基板も実在するが、どちらもチェーンは1本で、
選択によって並びが変わらない。載らないキーはPHYのper-key LEDの有無でそのまま表せる。
Journal: journal/2026-09-21-led-chain-variant.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01246a5KFLmwcRXriZvX8fdJ
|
2026-09-21 19:01:00 +09:00 |
|
 ewdernaandClaude Opus 5
|
a175ee3c53
|
PHY: レイアウトバリアントを木のノードとして導入し、ELC/IDXの扱いを決める
交換可能なキークラスタ(ISO Enter、スペース周りのキー数など)を、
VariantGroup / Variant の2ノードでPHYの木に表す。全バリアントのキーを
同時に持ち、単一の配置を要求する出力のときだけ1つ選んで畳む。
ELCは選択に関係なくsupersetを配線する。排他キー同士は同じ接続先を共有してよい。
IDXはキー番号の空間を1つに保ち、同じ接続先に配線された排他キーは
`order` の配列要素として同じ番号を共有する。
Journal: journal/2026-09-21-multi-layout.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01JPCpuPv6hDN76RgNe2PsRR
|
2026-09-21 09:34:51 +09:00 |
|
 ewdernaandClaude Opus 5
|
5bba75d1e8
|
ELC: ELCレイヤーの初版。ピン提供者による配線表現
muxを「ピンを増やす装置」として抽象化し、提供者が提供する論理ピンを
キーの端子が指す形にした。直結もmux経由も同じ形になり、多段muxは
入れ子で表せる。
配線方式(マトリクス / direct / charlieplexing)は列挙せず、端子の
接続先の組み合わせとして表す。row / col は正本に含めない。
射程は配線のみとし、センサの品種・出力特性・キャリブレーションは
持たない。PCB設計の手前までというPHYの線に揃えた。
Journal: journal/2026-09-20-elc-pin-provider.md
Journal: journal/2026-09-20-elc-scope.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
|
2026-09-20 20:24:56 +09:00 |
|