 ewdernaandClaude Opus 5.5
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85f333cb24
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chore: Markdownのインデント幅を4に固定し、リストの継続行をスペース4つに揃える
継続行がスペース2つだと、VS Codeがインデント幅を2と自動判定する。
.vscode/settings.json でMarkdownの自動判定を切って幅4に固定し、
既存の継続行もリストの記号から4つ下げた位置に揃える。
変更したファイルに markdownlint --fix をかけた分(journalのURL囲みと空行)も含む。
Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01VbfgHT848s3JbuFw8MKFF8
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2026-10-19 08:16:12 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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6d0eba9346
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phy: 複数のバリアントで成立するキーはVariantごとに複製して置く
隣り合うキャップが同じフットプリントを食い合う基板(MACRO1)があり、選択を独立な
VariantGroupに必ず分解できるわけではない。分解を強いると、キャップが重なる組み合わせを
作れてしまう。複製してもELCは接続先を、IDXは番号を共有できるので他レイヤーは壊れない。
どのキーノードが同じ物理キーかはBeyond KLEが判定せず、設計者の情報として扱う。
前のコミットで「独立したVariantGroupに分けて表す」と書いたが、MACRO1は下段を含めると
分解できない。あわせて訂正する。
Journal: journal/2026-09-21-variant-shared-key.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01246a5KFLmwcRXriZvX8fdJ
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2026-09-21 21:34:10 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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ea7bf01e72
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phy: 選択肢をまたぐ共通キーは独立したVariantGroupに分けて表す
VIAの定義824件を調べ、複数の選択肢で成立するキーを持つ基板を2件見つけた(LW67、MACRO1)。
どちらも独立した2つの選択を1つの選択肢リストに畳んだもので、VariantGroupを2つ置けば
キーを複製せずに表せる。残るのは、積のうち一部しか提供しない基板の扱いだけになった。
Journal: journal/2026-09-21-variant-shared-key.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01246a5KFLmwcRXriZvX8fdJ
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2026-09-21 19:00:46 +09:00 |
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