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3894df8069
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2ecc535c16
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2ecc535c16 | ||
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101ffb73d1 |
@@ -44,9 +44,29 @@
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- キャンバスは画面サイズに追従する(モックは1152×896px固定)。
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- 読み込み時は全体が収まり中央に来るようにズームする。同じ操作をボタン・キーでも呼べる(全体表示)。
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- 見出しを付けすぎない(「レイアウト」「PHYの木」など)。
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- ボタンはアイコン化したい。ツールチップを付ける。
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### 呼び方と見出し
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- PHYの要素は、キー・クラスター・部品・バリアントグループ・バリアントと呼ぶ(仕様書の呼び方に揃える)。
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「レイアウト」は配置全体を指す語(QMKの `LAYOUT_*`、KLE)とぶつかるので、バリアントの呼び名に使わない。
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- 階層の最上位は root と呼ぶ(フォーカス中のパンくずなど)。
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- 別の親へ移す操作(reparent)は「移し先…」とし、行き先は候補の一覧(root・クラスター・バリアント)で見せる。
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「移動」は座標の移動と紛れるので使わない。
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- 見出しを付けすぎない。操作ボタンはキャンバスの上に置き、階層パネルは木だけにして見出しを付けない
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(開閉ボタンのツールチップは「階層」)。キャンバスにも見出しを付けない。
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- プロパティ欄の項目名はモックのままでよい。
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### バリアントの切り替え
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- キャンバス上で、バリアントグループの右上に小さなバッジを常に出し、クリックで開くポップオーバーからバリアントを選ぶ。
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バリアントがどこにあるかを一目で分かるようにするため、選択中だけにしない。
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- バッジはグループの座標系(OBB)の右上に置く。文字は正立させ、大きさは画面上で固定する。フォーカス外では薄く表示する。
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- キーでは V / Shift+V で次・前のバリアントへ送る。バリアントグループを1つ選んでいるときだけ効く。
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- 切り替えで隠れたノードの選択は、そのバリアントグループに移す。
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- ポップオーバーでは既定のバリアントを印で示すだけにする。既定の変更とバリアントの追加・削除はデータを変えるので、
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表示の切り替えと分けてプロパティ欄や操作ボタンで行う。
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## 要検討
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### モックで試して決める
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@@ -55,16 +75,18 @@
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- 長押しの詳細: 選択先が上がる間隔、インジケータの見た目、長押しとドラッグの切り分け(長押しで階層を選んでからドラッグに移れるか)。
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- 個別回転とクラスター化してからの回転のどちらを主な操作にするか。
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- キー割り当て。叩き台をモックに入れて試す。叩き台と残っている問いは [phy-editor-keybindings.md](phy-editor-keybindings.md)。
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- グリッドの刻みの候補値。0.25U刻みはズーム1倍で16pxずつ飛び、ドラッグでの細かい調整がしづらい。
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- どこまでアイコンのみのボタンにするか。
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- ホイールでのカーソル中心ズーム、ホバー時の強調(モックに無い。未議論)。
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- バリアントのバッジが隣のバッジやキーと重ならないか。V をグループ内のキーを選んでいるときにも(いちばん近いグループに)効かせるか。
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### 画面仕様までに決める
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試さなくても決められる、または試す前に決めておく必要があるもの。
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- キー割り当て。叩き台と残っている問いは [phy-editor-keybindings.md](phy-editor-keybindings.md)。
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- UIでの呼び方。PHY・ELCなどのレイヤー名は設計上の仮称で、画面に出すかどうかは別途決める(「PHYの木」→「階層」など)。
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- タブ名と検証結果欄の呼び方。PHY・ELCなどのレイヤー名は設計上の仮称で、画面に出すかどうかは別途決める。
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全エディタに共通するので、PHY Editorとは別に扱う。
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- コピー&ペースト(モックに無い。未議論)。新しいIDの振り方と他の層からの参照の扱いはデータモデルの問いで、
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メインドキュメント側に置くべきものかもしれない。
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@@ -58,7 +58,7 @@ Mac では Ctrl を Cmd に読み替える。1文字のキー(R・G・V など)
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| ズームイン・アウト | `+` / `-` | Ctrl+± はブラウザのズームなので取らない |
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| フォーカスモードに入る・出る | Enter / Esc | 合意済み |
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| グリッドの刻みを切り替える | G / Shift+G | |
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| 表示するバリアントを切り替える | V | 選んでいる VariantGroup の次の Variant へ送る |
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| 表示するバリアントを切り替える | V / Shift+V | 選んでいる VariantGroup の次・前の Variant へ送る |
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| 表示のオン・オフ、階層パネルの開閉 | なし | 頻度が低い |
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### F. 文書全体・その他
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