- そろっている軸は座標でまとめ、ずれている軸は隣とのつながりでたどる(両方たどると循環する) - 隣り合う列の対応は1対1にする。誤った1か所で2行が合体するため - 縦長キーは上端の行、横長キーは左端の列に属させ、外れたら手で直す - 適用前に判定した行を表示し、列ごとに↑/↓で1行ずらして直せるようにする - なぞって連番を振る操作は後回しにし、キー列から連番で並べ直す操作を共通の入り口にする Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com> Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01XGuRxrp4fZwztsK45G21jt
仮決定(モック用)
モックの仮実装のために、仕様上の未決事項を仮に1つへ固定したもの。仕様ではない。
- メインドキュメント(リポジトリ直下の
*.md)・backlog・journal の運用ルールの対象外。 メインドキュメントやbacklogからこのフォルダへリンクしない。 - 仮決定は本決定を意味しない。推測の検証済み扱いにもしない(
[推測:P-n]のタグと未確認事項はそのまま残る)。 - 本決定にする場合は、通常どおり
/decideでメインドキュメントとjournalに記録し、ここの該当項目を消す。 - モックを終えたら、このフォルダごと削除する。経緯は履歴で追える。
- モックのコードからは仮決定のID(
T-12など)をコメントで参照してよい。覆すときの影響範囲をgrepで追うため。
ファイル
| ファイル | 内容 |
|---|---|
| decisions.md | 仮決定の本体。範囲と技術 / 明示的な未決事項 / 暗黙の未決事項 |
| discrepancies.md | 作業中に見つけたドキュメント間の食い違い。メインドキュメントは直していない |
| phy-editor-feedback.md | PHY Editorモックの所感。画面仕様を作り直すときの入力 |
| phy-editor-keybindings.md | PHY Editorのキー割り当ての叩き台と、モディファイアを振る基準 |
| idx-editor-feedback.md | IDX Editorモックの所感。画面仕様を作り直すときの入力 |
| elc-editor-feedback.md | ELC Editorモックの所感。画面仕様を作り直すときの入力 |
| map-editor-feedback.md | MAP Editorモックの所感とRemapの現状。画面仕様を作り直すときの入力 |
consultation/ |
Codex(Sol / Astra)への相談の原文。仮決定はこれを突き合わせて決めた |
作成: 2026-09-25、ブランチ mock/provisional-decisions。