map: 固有コード非対応の項目を対応範囲の一覧へ戻す

1414a7dでVIA移行の段落を一覧の途中に挿入し、固有コードの項目が一覧から離れていたのを直す。内容の変更なし。

Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_011zrYqwC8nXQX5Kg9Fur6Td
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2026-09-24 08:35:10 +09:00
co-authored by Claude Opus 5.5
parent a37fdd4abd
commit 7c927f5e12
+1 -2
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@@ -62,12 +62,11 @@ MAPエディタはDynamicの読み書きを提供する。Dynamicで変更でき
- Vial等のフォーク
- XAP、developブランチ等、master以外にある機能
- Community Modules(VIAモジュールを除く)
- キーボード・キーマップ固有のコード(VIAのキーボード独自メニューを含む)には、原則として対応しない。
QMKはVIAをCommunity Modulesの形式へ移し、従来の実装を将来のリリースで削除すると告知している(QMK 0.34.4のChangeLog「VIA Feature Migration」)。
VIAがモジュールへ移っても、QMKとVIAの両方に追従する。そのため、移行がmasterに入る前に、VIAモジュールを有効にした出力と読み書きに対応する。
- キーボード・キーマップ固有のコード(VIAのキーボード独自メニューを含む)には、原則として対応しない。
Staticで定義する動作(タップダンス等)をキーへ割り当てるときは、定義を名前で参照し、出力時に番号へ変換する。
割り当て自体はVIAで読み書きできても、参照先の定義はStaticにしかないため、
[レイヤーの参照](#キーマップレイヤーの識別)と同じく並び順に依存させない。