 ewdernaandClaude Opus 5
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PHY: KLE固有の形状・属性の受け止め先を決める(P-4解消)
- 長方形でないキーは Size に x2, y2, w2, h2 を加えて持つ
- デカール・ゴーストはキーとして持ち、フラグで区別する
- ラベルは参考情報として持つ(取り込み時の照合に使う)
- 見た目の属性はKLEへ書き戻せるよう保持する。保持する層は未決
未決部分は P-5〜P-8 に分離。空の見出し「何かある?」も削除。
Journal: journal/2026-09-19-kle-key-attributes.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-19 11:14:43 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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過去の自作 kbd-editor を土台にせず、コードも持ち込まない
kbd-editor はフラットな絶対座標の Key[] を直接書き換える作りで、
kle-ng と同じく PHY の相対座標の木とは合わない。加えて作者の記憶では
KLE本体(全権利留保)を参考に書いた部分が多く、由来を切り分けられない。
概念の参考は可とした。
P-2 に振り返りで得た材料(Nuxt不要・SVG描画が有力)を追記し、
格上げ条件から「振り返り」を外した。
Journal: journal/2026-09-19-kbd-editor-review.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-19 10:19:08 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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ec36a5139a
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typescript-implementation-plan.md を運用ルールに沿って再編
決まったことだけを書く文書にし、implementation-plan.md に改名した。
TypeScriptの採否も技術選定のやり直しに含まれるため。
本文には自作の決定と検証用サンプルを残した。データ例は旧形式なので
変換が必要と明記した(変換は後日)。技術スタック・構成・フェーズ・
優先度・セットアップ手順はjournalに原文のまま移し、未確認事項に
P-2 技術選定、P-3 リポジトリ構成を立てた。CLAUDE.md の地図も更新。
Journal: journal/2026-09-18-typescript-implementation-plan.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-18 22:24:02 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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json-schema: PHYスキーマを相対座標モデルとKLE往復の決定に合わせる
cd6a94f(相対座標・回転中心なし)と 1a9a2a0(KLE往復は照合)の反映漏れを直す。
- position を $defs/transform (x, y, rotation) に置き換え、rotationOrigin を削除
- size を width/height から w/h に揃え、親の変換を受けないことを明記
- elements を root / children に改名
- kleCompatibility.originalIndex を削除(KLEは保存時にキーを並べ替える)
- 使用例を新しい形に更新し、スキーマで検証が通ることを確認
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-18 22:17:36 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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PHY Editor は既存エディタを改造せず自作する
PHYの正本を相対座標の木にしたため、フラットな絶対座標配列を直接
書き換える既存エディタ(KLE, kle-ng)を改造しても、編集操作の中核は
書き直しになる。ijprest KLE は全権利留保でフォーク不可。
実装計画の既存記述は未整理のまま、決定と制約だけを冒頭に追記した。
kle-serial2 の書き出しコードの出自を未確認事項 P-1 として残した。
Journal: journal/2026-09-18-editor-base.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-18 22:16:37 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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KLE互換ドキュメント2本を廃止し、裏取りした事実をPHYに書き戻す
kle-compatibility.md / kle-compatibility-analysis.md は埋め込み前提の
設計で、KLE往復の決定と矛盾していた。KLE本家ソースで確認できた事実だけを
PHYレイヤー.md に書き戻し、2本は削除した。
- ConfigObject の回転角度キーを ra から r に修正し、fa sm sb st を追加
- KLE出力で失われる情報、KLEの p がPHYのプロファイルと別物であることを明記
- KLEは保存時にキーを並べ替えるため、配列順は照合に使わない
- 過去のKLE JSONはPHYデータなしでも読めなければならない、という制約を追加
- 未確認事項に P-3 クラスター自動推定、P-4 KLE固有の形状・属性の受け止め先を追加
Journal: journal/2026-09-18-kle-compat-docs-retire.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-18 21:18:49 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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PHY: KLE JSONに識別・構造情報を埋め込まず、取り込みは照合で行う
KLEは既存のビュワーとして使えればよく、KLEで編集された時点で
Beyond KLEのデータではないと線引きした。KLE JSONは素の形式で出力し、
他ツールにそのまま渡せる状態を保つ。
取り込みは手元のPHYデータとの形状+ラベル照合で行い、照合できない
キーはroot直下に置く。構造の復元は保証しない。照合基準の詳細は
未確認事項 P-2 として残した。
labelへのID埋め込み、別ファイルのクラスターJSON、ゴーストキー案は
いずれも不採用。
Journal: journal/2026-09-18-kle-roundtrip.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-18 21:01:34 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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cd6a94f4f4
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PHY: 座標を親からの相対に統一し、回転中心パラメータを廃止
クラスター単位の移動・回転を親ノード1つの書き換えで済ませるため、
各ノードは親から見た変換 (x, y, rotation) を持つことにし、絶対座標は
保持しないことにした。回転軸は常に自分自身のローカル原点に固定し、
KLE の rotation_x / rotation_y に相当するパラメータは持たない。
あわせてスナップの基準系をローカル座標系と明記し、親の変換を受けない
w, h を Transform から分離した。KLE出力時の行のまとまりは未解決の問い
として未確認事項に立てた。
Journal: journal/2026-09-18-phy-coordinate-model.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
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2026-09-18 08:44:22 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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初期検討段階のドキュメントと運用ルールを取り込む
ルール策定前に書かれた設計ドキュメント7点を、以降の基準点として
そのままの状態で記録する。CLAUDE.md のルール1〜4は未適用。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
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2026-09-18 08:43:01 +09:00 |
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