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ewdernaandClaude Opus 5 ec36a5139a typescript-implementation-plan.md を運用ルールに沿って再編
決まったことだけを書く文書にし、implementation-plan.md に改名した。
TypeScriptの採否も技術選定のやり直しに含まれるため。

本文には自作の決定と検証用サンプルを残した。データ例は旧形式なので
変換が必要と明記した(変換は後日)。技術スタック・構成・フェーズ・
優先度・セットアップ手順はjournalに原文のまま移し、未確認事項に
P-2 技術選定、P-3 リポジトリ構成を立てた。CLAUDE.md の地図も更新。

Journal: journal/2026-09-18-typescript-implementation-plan.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 22:24:02 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 9ebe302691 json-schema: PHYスキーマを相対座標モデルとKLE往復の決定に合わせる
cd6a94f(相対座標・回転中心なし)と 1a9a2a0(KLE往復は照合)の反映漏れを直す。

- position を $defs/transform (x, y, rotation) に置き換え、rotationOrigin を削除
- size を width/height から w/h に揃え、親の変換を受けないことを明記
- elements を root / children に改名
- kleCompatibility.originalIndex を削除(KLEは保存時にキーを並べ替える)
- 使用例を新しい形に更新し、スキーマで検証が通ることを確認

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 22:17:36 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 300fb18e4a PHY Editor は既存エディタを改造せず自作する
PHYの正本を相対座標の木にしたため、フラットな絶対座標配列を直接
書き換える既存エディタ(KLE, kle-ng)を改造しても、編集操作の中核は
書き直しになる。ijprest KLE は全権利留保でフォーク不可。

実装計画の既存記述は未整理のまま、決定と制約だけを冒頭に追記した。
kle-serial2 の書き出しコードの出自を未確認事項 P-1 として残した。

Journal: journal/2026-09-18-editor-base.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 22:16:37 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 bb1108763a KLE互換ドキュメント2本を廃止し、裏取りした事実をPHYに書き戻す
kle-compatibility.md / kle-compatibility-analysis.md は埋め込み前提の
設計で、KLE往復の決定と矛盾していた。KLE本家ソースで確認できた事実だけを
PHYレイヤー.md に書き戻し、2本は削除した。

- ConfigObject の回転角度キーを ra から r に修正し、fa sm sb st を追加
- KLE出力で失われる情報、KLEの p がPHYのプロファイルと別物であることを明記
- KLEは保存時にキーを並べ替えるため、配列順は照合に使わない
- 過去のKLE JSONはPHYデータなしでも読めなければならない、という制約を追加
- 未確認事項に P-3 クラスター自動推定、P-4 KLE固有の形状・属性の受け止め先を追加

Journal: journal/2026-09-18-kle-compat-docs-retire.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 21:18:49 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 1a9a2a06c5 PHY: KLE JSONに識別・構造情報を埋め込まず、取り込みは照合で行う
KLEは既存のビュワーとして使えればよく、KLEで編集された時点で
Beyond KLEのデータではないと線引きした。KLE JSONは素の形式で出力し、
他ツールにそのまま渡せる状態を保つ。

取り込みは手元のPHYデータとの形状+ラベル照合で行い、照合できない
キーはroot直下に置く。構造の復元は保証しない。照合基準の詳細は
未確認事項 P-2 として残した。

labelへのID埋め込み、別ファイルのクラスターJSON、ゴーストキー案は
いずれも不採用。

Journal: journal/2026-09-18-kle-roundtrip.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 21:01:34 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 cd6a94f4f4 PHY: 座標を親からの相対に統一し、回転中心パラメータを廃止
クラスター単位の移動・回転を親ノード1つの書き換えで済ませるため、
各ノードは親から見た変換 (x, y, rotation) を持つことにし、絶対座標は
保持しないことにした。回転軸は常に自分自身のローカル原点に固定し、
KLE の rotation_x / rotation_y に相当するパラメータは持たない。

あわせてスナップの基準系をローカル座標系と明記し、親の変換を受けない
w, h を Transform から分離した。KLE出力時の行のまとまりは未解決の問い
として未確認事項に立てた。

Journal: journal/2026-09-18-phy-coordinate-model.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
2026-09-18 08:44:22 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 55243f626d 初期検討段階のドキュメントと運用ルールを取り込む
ルール策定前に書かれた設計ドキュメント7点を、以降の基準点として
そのままの状態で記録する。CLAUDE.md のルール1〜4は未適用。

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
2026-09-18 08:43:01 +09:00