 ewdernaandClaude Opus 5
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idx: 全バリアントを1つのorderに並べ、出力時に取捨して番号を詰める
排他キーも別々の要素として並べる。出力はバリアントを選択した構成を単位とし、
対象外のキーを除いた並びの位置をそのままキー番号にする。同じ配線の排他キーは
選択後に同時には残らないため、番号を共有させる必要がない。
保存したorderは選択で書き換えず、番号の互換性は出力レイアウトごとに扱う。
6d0eba9 で「IDXは番号を共有できる」と書いたが、共有をやめる形に変える。
コミュニティレイアウトの並びを取捨で得られるかは、この方式では未検証のため
IDXのP-1として残す。
Journal: journal/2026-09-22-idx-variant-output.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01DKW58HEg8zAQoLrkWByPfD
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2026-09-22 18:36:09 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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2eb2867c13
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IDX: キー番号の正本としてIDXレイヤーを確定し、MAPの参照をPHYへ移す
キー番号はPHYの幾何からもELCの配線からも導出できない決めごとなので、IDXが正本を持つ。
公開した基板のキー番号は他人のキーマップが依存する公開インターフェースであり、
出力のたびに生成し直さず固定する。
「最も重要な抽象化層」「最も欠けている層」という位置づけは誤りだったので落とした。
QMKのLAYOUTマクロの引数順、ZMKのmatrix transformのmap、KMKのcoord_mappingとして
既に存在していて、形式化されていないだけである。
あわせて2点。MAPはキー番号ではなくPHYのキーIDを参照する(IDXへの挿入でMAPがずれないため)。
IDXの保存形式は order: string[] とし、ELCのLEDChain.orderと同じく並びの位置を番号とする。
phase1-json-schema.md の P-1 を解消。
Journal: journal/2026-09-21-idx-necessity.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-21 08:52:27 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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fdd3c7def1
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workflow: 既存フローとの対応だけを残し、確定した仕様に追従させる
解決策・プロトコル・次のアクションの各節は layers と phase1 の重複だったため削除し、
工程分析とその課題だけの文書にした。レイヤーの定義は layers を正とする旨を冒頭に置く。
工程の対応先は、回路設計をELCのみ、ファームウェア基本設定をPHY+IDX+ELCに修正。
PCB製造は品種とフットプリントを持たないため対応なしとした。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-20 22:02:39 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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55243f626d
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初期検討段階のドキュメントと運用ルールを取り込む
ルール策定前に書かれた設計ドキュメント7点を、以降の基準点として
そのままの状態で記録する。CLAUDE.md のルール1〜4は未適用。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
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2026-09-18 08:43:01 +09:00 |
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