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ewdernaandClaude Opus 5 bc2d33f856 docs: 本文から未確認事項へのリンク形式を運用ルール4に追加
本文で「未決」とだけ書くと、末尾のどの項目に対応するか読む側が追えない。
同一ファイル内・他ファイルからのリンク形式を定め、問いの内容は
`## 未確認事項` にだけ置いて二重管理を避ける。

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MtVk8W4yK6j3eCqQpEQBLS
2026-09-22 22:04:29 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 142357a440 map: MAPレイヤーを新設し、実機との読み書きとVIA対応を決める
MAPエディタは割り当ての編集に加え、実機への書き込みと読み出しを一組で
提供する。新規キーボードの設計から実機での調整までを主眼に置くため。
最初の通信プロトコルはVIAとし、独自プロトコルの追加やそのための
ファームウェアのフォークは行わない。

VIA向けキーボード定義の生成はFirmware Generator、ビルドと書き込みは
IDEの責務として、MAP編集の外に置いた。VIAで通信できることと、MAPが
そのデータを所有することは区別する。

Journal: journal/2026-09-22-map-via-workflow.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MtVk8W4yK6j3eCqQpEQBLS
2026-09-22 22:04:16 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 5b671976d5 docs: 保留課題をbacklogへ分離し、運用ルール5を追加
未確認事項が「現在の仕様が答えに依存するもの」と「答えが出なくても進められる
もの」を混ぜて抱えていた。後者を backlog/README.md へ移し、仕様書の未確認事項を
前者だけに絞る。移す際は保留中の対応範囲・暫定仕様を仕様書本文に明記し、
backlogへの移動が仮説の採用を意味しないようにする。

PHY・ELC・IDXの10件を移し、3ファイルとも未確認事項が空になった。
ルール4では、事実確認の「格上げ条件」と意思決定の「完了条件」を区別する。
仕様書側の保留課題はbacklogの区分へのリンク箇条書きだけに固定し、
末尾は保留課題 → 検討済み・非採用 → 未確認事項の順に置く。

doc-lintをルール5に対応させ、backlogを検査対象に加えた。回帰テストを追加。

Journal: journal/2026-09-22-document-backlog.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01DKW58HEg8zAQoLrkWByPfD
2026-09-22 19:52:39 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 2eb2867c13 IDX: キー番号の正本としてIDXレイヤーを確定し、MAPの参照をPHYへ移す
キー番号はPHYの幾何からもELCの配線からも導出できない決めごとなので、IDXが正本を持つ。
公開した基板のキー番号は他人のキーマップが依存する公開インターフェースであり、
出力のたびに生成し直さず固定する。

「最も重要な抽象化層」「最も欠けている層」という位置づけは誤りだったので落とした。
QMKのLAYOUTマクロの引数順、ZMKのmatrix transformのmap、KMKのcoord_mappingとして
既に存在していて、形式化されていないだけである。

あわせて2点。MAPはキー番号ではなくPHYのキーIDを参照する(IDXへの挿入でMAPがずれないため)。
IDXの保存形式は order: string[] とし、ELCのLEDChain.orderと同じく並びの位置を番号とする。

phase1-json-schema.md の P-1 を解消。

Journal: journal/2026-09-21-idx-necessity.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-21 08:52:27 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 ec36a5139a typescript-implementation-plan.md を運用ルールに沿って再編
決まったことだけを書く文書にし、implementation-plan.md に改名した。
TypeScriptの採否も技術選定のやり直しに含まれるため。

本文には自作の決定と検証用サンプルを残した。データ例は旧形式なので
変換が必要と明記した(変換は後日)。技術スタック・構成・フェーズ・
優先度・セットアップ手順はjournalに原文のまま移し、未確認事項に
P-2 技術選定、P-3 リポジトリ構成を立てた。CLAUDE.md の地図も更新。

Journal: journal/2026-09-18-typescript-implementation-plan.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 22:24:02 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 bb1108763a KLE互換ドキュメント2本を廃止し、裏取りした事実をPHYに書き戻す
kle-compatibility.md / kle-compatibility-analysis.md は埋め込み前提の
設計で、KLE往復の決定と矛盾していた。KLE本家ソースで確認できた事実だけを
PHYレイヤー.md に書き戻し、2本は削除した。

- ConfigObject の回転角度キーを ra から r に修正し、fa sm sb st を追加
- KLE出力で失われる情報、KLEの p がPHYのプロファイルと別物であることを明記
- KLEは保存時にキーを並べ替えるため、配列順は照合に使わない
- 過去のKLE JSONはPHYデータなしでも読めなければならない、という制約を追加
- 未確認事項に P-3 クラスター自動推定、P-4 KLE固有の形状・属性の受け止め先を追加

Journal: journal/2026-09-18-kle-compat-docs-retire.md

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
2026-09-18 21:18:49 +09:00
ewdernaandClaude Opus 5 55243f626d 初期検討段階のドキュメントと運用ルールを取り込む
ルール策定前に書かれた設計ドキュメント7点を、以降の基準点として
そのままの状態で記録する。CLAUDE.md のルール1〜4は未適用。

Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
2026-09-18 08:43:01 +09:00