 ewdernaandClaude Opus 5.5
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hst: IMEレイヤーをHSTレイヤーとし、ホストによるキーコードの解釈の記述に範囲を絞る
- 役割はホスト(OS×ホスト配列)がキーコードをどう解釈するかの記述。IMEの変換はOSの責務で対象外
- データはキーボードに依存しないプロファイルの共有カタログ。識別はOS×ホスト配列(+入力方式)
- プロファイルは順方向の表・成立の前提・対応可否(3値)だけを持つ。逆引きと実現可否の判断は使う側(P-1で要確認)
- MAPはキーコードを保存し、逆引きは一方向の入力補助とする
- 複数ホストの扱いをP-2とし、MAP-P-5の参照をHSTへ向ける
Journal: journal/2026-09-24-hst-layer-scope.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_017W6AsoJYTiN3bnxvSMS87f
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2026-09-24 22:39:50 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5.5
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map: VIAで読み書きする項目と、機能はビルド設定を正とする確認方法を定める
- バージョン、レイヤー数、キーコード割り当て、マクロに対応。エンコーダはMAP-P-4、layout optionはP-3
- リセット系、デバイスの識別表示、キーテスター、custom channelは当面非対応
- 有効な機能は新規キーボードではGeneratorのビルド設定、既存キーボードでは利用者の申告を正とし、容量は実機から読んで照合する
- P-2を実機で未検証という推測に置き換える
Journal: journal/2026-09-24-via-read-write-scope.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_011zrYqwC8nXQX5Kg9Fur6Td
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2026-09-24 08:32:03 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5.5
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49b023ceaa
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map: キーコードをQMK表記とし、キーごとの設定をMAP、全体設定をGeneratorに置く
- キーコードはQMKの表記を基本とし、レイヤーとStatic定義は名前で参照する
- キーボード全体の設定値はFirmware Generator、キーごとの上書きはMAPが持つ。QMKの機能ごとに所属を判断しないため
- P-1を動作定義とキーごとの設定の保存形式に絞り、初期対応範囲の問いを削除する
- QMK以外のファームウェアでのキーコード表記をMAP-P-8としてbacklogへ
Co-Authored-By: Claude Opus 5.5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01P4UAjpgV7DLqJqF3sEf1bi
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2026-09-23 21:18:59 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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142357a440
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map: MAPレイヤーを新設し、実機との読み書きとVIA対応を決める
MAPエディタは割り当ての編集に加え、実機への書き込みと読み出しを一組で
提供する。新規キーボードの設計から実機での調整までを主眼に置くため。
最初の通信プロトコルはVIAとし、独自プロトコルの追加やそのための
ファームウェアのフォークは行わない。
VIA向けキーボード定義の生成はFirmware Generator、ビルドと書き込みは
IDEの責務として、MAP編集の外に置いた。VIAで通信できることと、MAPが
そのデータを所有することは区別する。
Journal: journal/2026-09-22-map-via-workflow.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MtVk8W4yK6j3eCqQpEQBLS
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2026-09-22 22:04:16 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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idx: 全バリアントを1つのorderに並べ、出力時に取捨して番号を詰める
排他キーも別々の要素として並べる。出力はバリアントを選択した構成を単位とし、
対象外のキーを除いた並びの位置をそのままキー番号にする。同じ配線の排他キーは
選択後に同時には残らないため、番号を共有させる必要がない。
保存したorderは選択で書き換えず、番号の互換性は出力レイアウトごとに扱う。
6d0eba9 で「IDXは番号を共有できる」と書いたが、共有をやめる形に変える。
コミュニティレイアウトの並びを取捨で得られるかは、この方式では未検証のため
IDXのP-1として残す。
Journal: journal/2026-09-22-idx-variant-output.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01DKW58HEg8zAQoLrkWByPfD
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2026-09-22 18:36:09 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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a175ee3c53
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PHY: レイアウトバリアントを木のノードとして導入し、ELC/IDXの扱いを決める
交換可能なキークラスタ(ISO Enter、スペース周りのキー数など)を、
VariantGroup / Variant の2ノードでPHYの木に表す。全バリアントのキーを
同時に持ち、単一の配置を要求する出力のときだけ1つ選んで畳む。
ELCは選択に関係なくsupersetを配線する。排他キー同士は同じ接続先を共有してよい。
IDXはキー番号の空間を1つに保ち、同じ接続先に配線された排他キーは
`order` の配列要素として同じ番号を共有する。
Journal: journal/2026-09-21-multi-layout.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01JPCpuPv6hDN76RgNe2PsRR
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2026-09-21 09:34:51 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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2eb2867c13
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IDX: キー番号の正本としてIDXレイヤーを確定し、MAPの参照をPHYへ移す
キー番号はPHYの幾何からもELCの配線からも導出できない決めごとなので、IDXが正本を持つ。
公開した基板のキー番号は他人のキーマップが依存する公開インターフェースであり、
出力のたびに生成し直さず固定する。
「最も重要な抽象化層」「最も欠けている層」という位置づけは誤りだったので落とした。
QMKのLAYOUTマクロの引数順、ZMKのmatrix transformのmap、KMKのcoord_mappingとして
既に存在していて、形式化されていないだけである。
あわせて2点。MAPはキー番号ではなくPHYのキーIDを参照する(IDXへの挿入でMAPがずれないため)。
IDXの保存形式は order: string[] とし、ELCのLEDChain.orderと同じく並びの位置を番号とする。
phase1-json-schema.md の P-1 を解消。
Journal: journal/2026-09-21-idx-necessity.md
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-21 08:52:27 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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8c47e547b4
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layers: レイヤー構造を確定した仕様に追従させる
ELCがPHYのノードIDを直接参照すると決めたので、IDX→ELCの直列フローを
PHY→ELC / PHY→IDX の並列に改めた。row/colとLED番号をIDXの出力から外し、
KLEをビュワーとして扱う記述に合わせた。ツール名2つが捨てたモデルを
含んでいたため改名。アナログ値の解釈を持つ層が未定なのでP-1に立てた。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
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2026-09-20 21:48:43 +09:00 |
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 ewdernaandClaude Opus 5
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55243f626d
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初期検討段階のドキュメントと運用ルールを取り込む
ルール策定前に書かれた設計ドキュメント7点を、以降の基準点として
そのままの状態で記録する。CLAUDE.md のルール1〜4は未適用。
Co-Authored-By: Claude Opus 5 <noreply@anthropic.com>
Claude-Session: https://claude.ai/code/session_01MdLT5x5ka5y6CaWLeE3EKb
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2026-09-18 08:43:01 +09:00 |
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